【必見】英語の発音を発音記号で学ぶのはムリ!と諦めたあなたへ ~それでも発音はうまくなる~

発音

Erinaです。

英語の発音を学ぶのに、「発音記号」は大事そうなのはわかるけど、よくわからないし…

そもそも学校で詳しくやってないよ!

そうですよね。

学校教育では「文法」ばかり習って「発音」を習うことはほとんどありません。(私が学生の時はそうでした!15年くらい前)

せいぜい「聞いてマネして!」としか言われていないと思います。

学生の時は「それができないから困ってんだよ!そもそもマネてるけど、合ってる?」

と不安を抱えつつ、相談・質問もできず、時が流れていく…

大人になっていざ英語を勉強しようと思っても「発音」の勉強はかなりしづらいです。

…何からやればいいんだ?

・聞いてマネているけど、上達している気がしない。そもそも何て言ってるの?
・発音記号を見るだけで拒否反応が起こる
・難しそうなことは聞きたくない(でも、英会話を諦めたくない…!!!)
という方に贈る内容になっております!!!

発音を学ぶ上での一つの手段にして頂けたら、幸いです^^

Let’s get started!!!

発音が簡単にできる方法

3つの異なる大きさのカタカナで学ぶ

え!?カタカナ?カタカナ発音って良くないって聞くけど…という方、あと3分待ってください!

ただのカタカナではありません!

3つの異なる大きさ」であることがポイントです。

英単語は日本語と違って「アクセント」があります。

また逆に、弱く発音するところも存在します。

音の強弱の違いをカタカナの大きさを変えて表現しています。

発音するときは下記のポイントに気をつけて「読むだけ」でいいんです!

 

(ポイント)
・カタカナ(大)…アクセントを表します。大きく、強く、ハッキリ発音します。
・カタカナ(中)…特に意識せず、発音します。
・カタカナ(小)…小さく、弱く、鋭く発音します。

 

いくつかこの方法で表した単語を見てみましょう!

「ミシュク式」と書かれた項目の下に書かれているカタカナを上の3つのポイントを意識して読んでみてください!

(単語一覧)

従来のカタカナ発音との違いもなんとなく感じることができましたか?

発音記号をカタカナに置き換えて表している独自の方法です!

この独自の方法を「ミシュク式」と呼びます。(私が所属している英会話スクールです。)

 

効果

この方法によって

カタカナがわかる人であれば誰でも、読むだけで外国人に通じる発音が身につきます。

 

さらに、カタカナを読むだけですので

  • 発音学習へのハードルが低い
  • 挫折しにくい
  • アウトプットしやすい

今から難しい知識はちょっと…という人にとっては始めやすく、続けやすいです!

 

体験談

私が担当している生徒さん(50代 女性)

英会話スクールに通うの初めて。英語は学生の時のみ。全てがゼロからのスタート。

通い始めたから約半年間、ミシュク式を使って発音練習を徹底的に行いました。

半年後、「外国人に発音キレイだね、と褒められました!」とお声をいただきました。

たとえゼロからのスタートでも、簡単に続けられる、そして効果のでる方法です!

 

ぜひ気になる方、詳細を知りたい方は下記の公式サイトへ!

 

最後に

発音方法にはいろんなメソッドがあります。

大切なのはどれが「良い悪い」かではなく、どれが「自分に合う合わない」かです。

英語を習得するには継続して勉強をしなければなりません。

自分ができる、続けられる勉強法をいろいろ試して、目標(ゴール)に向かっていきましょう^^

 

Thanks.

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